ジェームス・ロス:京都大学のウェイトトレーニングクラブ

僕のCIPは京都大学のウェイトトレーニングクラブです。一月前クラブに入りました。僕はたくさんウェイトトレーニングの経験がありますが、京都大学のクラブはオリンピックスタイルをします。僕はオリンピックスタイルをしたことがありませんから、たくさん習います。例えば、ロースナッチとかクリーンアンドジャークスポリッとジャークというエクササイズを全然したことがありません。

他の京大ウェイトトレーニングクラブメンバーは有馬先生とミハイルさんと同志社大学と京大の学生です。合計で七人ぐらいいます。普通の練習では四人ぐらいいます。有馬先生はそのクラブのコーチです。有馬先生はたくさんウェイトトレーニングの経験がありますから、ウェイトトレーニングがすごく上手です。ミハイルさんはドイツから来た同支社の留学生です。ミハイルさんはドイツではよくウェイトトレーニングをしましたから、ミハイルさんも上手です。ミハイルさんはたくさん教えてくれますから、本当のコーチだと思います。

実は、日本に来る前に僕はラグビーをしたかったので、CIPでラグビーチームを調べました。同志社にもラグビーチームがありますが、本当に強いチームですから、多分僕はできないと思いました。それから、他のスポーツをさがしました。たくさんしてみたかったんだけど、全部は無理でした。ウェイトトレーニングを見た時、大変だと思いましたが、練習に行ってみました。

その練習はとても楽しかったです。実は、有馬先生とクラブの人はとても親切な人ですから、とてもいい経験でした。次の日は体が痛かったのに次の練習に行きました。今、一週間に二回行きます。毎回力が上がるので、本当にいいCIPだと思います。

2 thoughts on “ジェームス・ロス:京都大学のウェイトトレーニングクラブ

  1. ロスさん、

    ポストを読んで、ウェイトトレーニングをやってみたいと思います。ウェイトトレーニングクラブで日本語で話しますか?先生が日本語でウェイトの使い方を説明したら、分かりにくいですか?人が少ないから、多分日本人の友達を作るのがやさしいですね。がんばって、強くなってください!

    • ジェームズさん、

      コメントをありがとう。遅い返事をすみません。実は、練習中たくさん日本語を使うけど、日本人がいなかったら、ドイツ人の友達と英語を話す。ウェイトトレーニングのしかたの説明はとても分かりにくいだよ。たくさん考えながら、ウェイトトレーニングする。また、本当になかがいい友達を作っていると思う。

      もう一度、遅い返事をすみません。そのせいで、もう友達じゃなかったら、大丈夫だ。その感じ分かるよ。

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