Michele McAndrews: Orchestra

The first and probably the most prevalent thing I learned from entering the Katano city orchestra was that it was not all that different from any other orchestra. The overall idea of an “orchestra” was not changed in any way. The conductor, Kimura-san, stood on a podium and swung his baton just as any other conductor, and reiterated passages when he wanted something different. It was easy to follow along, especially with seven years experience of playing the viola. Orchestra practices let me relax and recover from culture shock, as if returning to this little bubble where I actually knew how things worked that trancended both Japanese and American culture. Even following along with the conductor didn’t require all that much mastery of the language, since Kimura-san sung passages and made it clear as to what he wanted to change.
There was only one really noticeable culture difference that stuck out to me. The orchestra would stand and bow together at the beginning and end of practice. It was quite a shock to me the first time it happened, as I had not been expecting such a formality. Another tricky thing about practice was getting the measure numbers right. I had to harness my Japanese counting skill and listen closely to know where the orchestra was starting from. And the last thing that kind of bothered me was that I didn’t have an assigned seat. Usually there is a certain placement of orchestra members, and for the sake of a good concert, one is suppose to sit in the same spot for every practice. I never really knew where I was supposed to sit, so that was a little odd to me.
Speaking of the concert, I think the orchestra played their very best. Beethoven’s 9th symphony is no easy feat, but we somehow managed to pull through really spectacularly. I am really happy that I was able to play Beethoven’s 9th.

ナタニエル・スラトー:和太鼓とパルクール

来日にあたって、日本の文化か伝統に関して新しいことが学べる活動をCIPとしようと決めた。来てからすぐ、先生のおかげで北野天満宮の和太鼓グループの責任ŽÒの野々口さんに連絡できて、KCJSの他の二人と一緒にそのグループに参加し始めた。今まで太鼓練習会一回と交流会一回しか行‚¯なかったが、その経験で、そのグループと太鼓の練習が大分好きになった。本当に様々な人が和太鼓を叩く。子供も親も学生も働いている人もいるので、練習会はとてもにぎやかで雰囲気がいい。北野天満宮の太鼓グループは一週間に一回北野天満宮で集まるはずだそうだけれど、今まではそうではない。後でもっと定期的になるといい思う。

北野天満宮の太鼓グループ二週間に一回僕が好きなパルクールというスポーツもしている。まず気づいたのは、無料でスポーツができる所が京都で見つけにくいことだ。加えて、はめずらしくて日本では社会的に大丈夫かなと、最初はちょっとた。しかし、関西地方のNagareParkourというチームを見つけ9月から一緒にパルクールをしている。NagareParkourは二週間に一回大きな「ジャム」という練習会をしている。その練習会には色々なレベルのパルクールが好きな人が集まる上に、初心者のために小さいクラスもある。大阪城公園や京都西京極公園に行ってパルクールをした。

たったの6週間の間に、たくさんの体験ができて、二つの楽しくて優しいグループを見つけることができて本当にうれしい。アメリカに帰るまでこの傾向が続くといいと思う。

カタリナ・ヴィッツィーニ:KIXSサークル

こんにちは!私はカタリナで、今学期、私はKIXSというサークルと一緒にたくさん楽しいことをしようと思う。KIXSは「Kyoto University International eXchange Society」の略語で、日本語で「京都大学国際交流サークル」というサークルだ。そのサークルを通して、色々な国から来た人と会えるから、自分の視野を広げることができる。その上に、たくさん素敵な友達が作れる。

KIXSの普通のミーティングは毎週の水曜日6時半に始まる。ミーティングで、KIXSのメンバーは京大のルネという食堂の外で会って、一緒に晩御飯を食べている。もちろん、ほとんどの時、みんなが日本語で話しているけれど、時々日本語があまり上手じゃない人もいる。その時、他のメンバーが通訳をしたり、みんなが少し英語で話したりする。いつもとても楽しいから、時々ミーティングは10時ごろまで続く。

その普通のミーティング以外に、特別なイベントもある。最近、私達は手巻き寿司パーティがあって、人数が多かったから、とても楽しかった。そして、ハロウィーンのパーティもあるそうだ。とても楽しみにしている!

ミッシェル・マクアンドリューズ:オーケストラ

私は交野市のオーケストラに入った。ホストファミリーの西野さんが入っているから入る時に助けてくれた。実はアメリカから楽器を持って来たのだが、それは大変だった。このオーケストラでビオラを弾くのは楽しくて、楽団員は本当に優しい。指揮者はいつも元気そうに歌いながら教えてくれるので、リラックスして弾ける。私は七年間ぐらいビオラを弾いているので、指揮者の日本語が全部分からなくても、指揮は理解しやすい。コンサートでベートーベンの第九を演奏するから、よく「ベートーベンの大工」という冗談を言う。その曲は難しくて、自分でもよく練習をしなくてはいけない。日本のオーケストラの中で弾くことを経験したかったから、今オーケストラでビオラを弾けることを楽しんでいる。